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〈写真集〉3.11FUKUSHIMA 放射能汚染の555日
【著者】
三留理男
【出版社】
游学社
【定価】
2,052円(税・送料込)
【解説】
第一回土門拳賞受賞者の著者が見つめ続けた3.11以降の放射能汚染の現場。
安全宣言から一転の全村避難に翻弄された飯舘村の一年。
残留を決意し、今も牛や馬とともに生活している人。
強制的に処分された仔牛たち。
もぐ人のいなくなった柿の木。
事故後に急増した、第一原発裏地一帯の放射能汚染物質のドラム缶。
脱原発後の新エネルギーの現場、官邸前や代々木公園、大飯原発の現場も。
常に、言葉よりまず、現場を歩き、シャッターを切ることを信条としてきた
三留氏が撮り続けた「放射能汚染の現場」の風景。
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