淳之介の背中

senaka

【著者】
吉行文枝

【出版社】
港の人

【定価】
1,680円(税・送料込)

【解説】
だれが本当に吉行淳之介を愛していたのか。
その背中を愛おしく抱きしめた妻・吉行文枝が淳之介との暮らしを、重い口を開いて初めて語る書き下ろしエッセイ。いま明らかにされる、芥川賞作家の青春の日々。秘蔵の写真多数収録。

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2010.07.14